どこにいても、 AI コーディング エージェントを 手元で操作。

Claude Code や Codex はパソコンで実行。iPhone や iPad から進捗を確認し、質問に答えて、作業を続けられます。

App Store からダウンロードiPhone · iPad

接続には、スマホのアプリとパソコン用ソフトの両方が必要です。

パソコン用ソフトをダウンロードmacOS · Windows · Linux

使い方

パソコンの作業を、手元から続ける。

エージェントはパソコンで作業を続けます。Tactic Remote なら、その進捗や判断が必要な内容を手元の画面で確認できます。

01

開発用パソコンを準備する

macOS · Windows · Linux

OS に合ったパソコン用アプリをインストール。プロジェクトやツール、エージェントのログインはそのまま使えます。リモート操作中はパソコンを起動し、ネットワークに接続しておきます。

パソコン用アプリを選ぶ
02

iPhone や iPad から操作する

iPhone & iPad

デスクを離れていても会話を確認し、エージェントの質問に答え、次の指示を送れます。

iOS アプリを入手
03

パソコンを紐づけて、作業を続ける

同じネットワーク内では QR コードで接続できます。Windows 1.10 では PC を Tactic アカウントに紐づけて Relay を有効にし、スマートフォンからオンラインの PC を選んで接続することもできます。

実際の作業シーン

画面を変えても、作業は続く。

ファイルを開き、実装を確認。

エージェントが読んだコードを直接確認。文脈を把握してから、次の一手を決められます。

よく使う指示を、すぐ手元に。

コマンドや保存済みのプロンプトを選ぶと、まず下書きに入ります。内容を確認してから送信できます。

ターミナルへ、ワンタップ。

ビルド結果を確認し、コマンドを入力。矢印キー、Enter、Esc もすぐ使えます。

サンプルプロジェクトと会話を使った実際の製品画面です。

開発環境は、あなたの手元に。

Windows 接続ガイド

作業は自分のパソコンで実行

エージェントのプロセス、プロジェクト、ツールは接続先のパソコンに残ります。iPhone と iPad はリモート操作の窓口になります。

Tactic Relay のエンドツーエンド暗号化

Relay 接続では、ターミナルやファイル転送の内容を両端で暗号化・復号します。中継サーバーは暗号化されたデータを転送します。

いつものエージェントのアカウントを使用

Tactic アカウントはパソコンの紐づけと接続を管理します。Claude Code や Codex などは、パソコンで設定済みのアカウントを使います。

手元の画面から始めよう。

パソコン用アプリを設定し、iPhone や iPad から接続。まずは使い慣れたプロジェクトで試してください。

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よくある質問

質問にお答えします。